しんのすけ心理ブログ    心理×旅×人生

2浪して偏差値42、26歳で鬱病ニートになったダメ人間が、心理学で人生を変えられるが実験してみた。

【完全保存版!!】バレンタインに97%デートに誘えるようになる超心理学

どうも、心理コンサルタント

しんのすけです。

 

 

今日は「バレンタインに彼氏を作る」

とまでは言わないですが、

「異性とデートする」くらいは簡単に出来る心理学を

シェアします。

 

 

なぜこんなテーマなのかというと、

これは『人脈を作る』という意味でも

かなり有効な手段だからです。

 

 

恋愛に限らず、

ビジネスでも

新しい友達でも

飲み仲間でも

普遍的に使える知識です。

 

 

 

普通に生きてると

街で知らない人に声をかけるって

「変質者ぽくて出来ない!」

って人が大半だと思います。

 

 

 

でも以外とそうではないんですね。

それは思い込みです。

 

 

自分が声をかけられてイヤなのは??

 

・意味不明なアンケート

・セールスの話

・怪しい勧誘

 

では一方で、

自分が声をかけられても平気なのは??

 

・困ってる人に助けを求められたとき

・自分が困っているとき

・気分が良いとき

 

そういう色々な要因があると思います。

 

 

心理学ではこれを

『場面把握』というんですね。

 

 

例えば

街中で通りかかった人に

いきなりビジネスの話を聞くのはおかしいですよね。

 

でも、

セミナーやコミュニティでは別におかしくない。

会員制のバーでもおかしくない。

税務署で出会ってもおかしくない。

 

 

恋愛とかも同じです。

一緒に飲んでくれる人を見つけるとき、

街を歩いている人にいきなり声をかけるのは

かなりハードルが高い。

 

しかし、

明らかに結婚式の二次会帰りの人に

「綺麗ですね。結婚式の二次会帰りですか??

暇なのでよかったら終電まで一緒に飲みませんか?」

と言ったら、100%では無いにしろ、

普通に街を歩いている人に声をかけるよりは確立は上がります。

 

 

何が良いたいか?というと

人の心は場面や状況によって変わる

ってことです。

 

 

そう考えると

世の中は人脈を作るチャンスに溢れてますよね。

 

 

釣り仲間が見つけたいなら釣り堀に行けば良いし、

起業家の知り合いになりたかったら起業家の集まるところへ。

 

 

バレンタインなんて、まさにチャンス。

街はキッカケをくれるイベントだらけ

www.enjoytokyo.jp

 

 

「1人で過ごすの寂しいからご飯いこうよ」

「食べたいケーキあるんだけど、バレンタインに1人で買うの恥ずかしいから」

「友達と飲む予定が潰れちゃって…」

 

などなど、いくらでも切り口は作れる。

 

 

 

 

そんなのチャラい!!

 

 

 

って思うかもしれません。

僕も昔はそう思っていました。

 

 

が、しかし!!

 

 

自分から何もアクションしないのは

『清純派』ではなく『受け身』なだけだと

フリーランスとして強く思います。

 

 

 

何かしら手に入れる人は

必ず自分から行動している。

 

 

誰かが何かしてくれるまで。

誰か理想な人が声をかけてくれるまで。

 

受け身だと人生自体が『運任せ』になってしまう。

 

 

世の中のほとんどの人は受け身です。

 

 

 

本当は友達が欲しいけど

自分から声をかけると変質者だと思われると思っている。

 

 

バレンタインに女の子に誘われて気分を悪くする男子なんていない!!それが男の本音です。

 

 

 

もし気分を悪くされたら、友達以下です。

相当嫌われているので諦めましょう。笑

 

 

 

この『場面把握』という能力は

本当に人生において役に立ちます。

 

 

①相手が誘いに乗りそうな場所は?

②相手が時間に追われていないタイミングは?

③相手にメリットがあることは?

 

自分がされて嬉しいことは

相手もされて嬉しいことです。

 

 

わざわざ国が『バレンタイン』という口実を作ってくれているのだから、

この口実はチャンスです。

 

むしろキッカケが無いときに誘う方が難易度高いと思いませんか??

 

 

 

では今日はこれで。

 

 

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