しんのすけ心理ブログ    心理×旅×人生

2浪して偏差値42、26歳で鬱病ニートになったダメ人間が、心理学で人生を変えられるが実験してみた。

夢が叶う人と叶わない人を2秒で見分ける方法

どうも、しんのすけです。

 

 

今回は『夢を叶える方法』方法です。

 

自分の夢、他人の夢問わず、

その夢が叶うかどうか、一瞬で見極める方法があります。

 

・可愛い彼女が欲しい

・独立、起業したい

・女優になりたい

・映画監督になりたい

 

夢は人それぞれに様々です。

 

僕の知り合いに

「アメリカで勉強して、世の中を変えるようなサービスを作りたい」

と言っている友達がいます。

 

僕が

「それマジで言ってるの??」

と聞くと

 

友達は

「マジだよ!」

と言います。

 

でもその友達は

地方のスーパーマーケットで働いていて

休日は同僚と飲みに行ったり、映画を見て過ごしています。

 

 

つまり、彼は『ゼロ』なのです。

 

彼に何を掛けても『0』です。

 

 

小説家になりたい!

という人が

「小説を書いたことがありません」

 

マンガ家になりたい人が

「マンガを書いたことがありません」

 

映画監督になりたい人が

「編集ソフトを触ったことがありません」

 

独立・起業したい人が

「名刺を持っていません」

 

 

これらは『0(ゼロ)』です。

 

 

例えば

小説家なりたい人が

「すでに小説を書き溜めています」

 

漫画家になりたい人が

「5作くらい描いてます」

 

映画監督になりたい人が

「自分でイメージビデオを作ってみました」

 

独立・起業したい人が

「自分はこういうことができます」

 

というモノを持っていれば

それは『ゼロ』ではありません。

 

 

 

実は世の中はチャンスに溢れています。

 

「何か面白い人いないかな〜」と探している人は

沢山います。

 

「こういう人材欲しいな〜」という人も

腐るほどいます。

 

 

 

例えば、自分の目指す業界の人たちが「100」だとします。

 

映画監督になりたい人が

「実はもう色んな映像撮ってるんだよね〜。」

と誰かに見てもらって、

たまたま「知り合いに映画制作会社の人いるよ!この映像見てもらおうよ!!」

となるかもしれません。

 

 

しかし、

「映画監督になりたいな〜」

「へえ〜。何か作ってるの?」

「いや、まだ何も」

「ふ〜ん」

で終わりです。

 

つまり、

自分が『ゼロ』であれば

何を掛けても『ゼロ』です。

 

どこかで業界人の『100』と出会っても

自分が『0』なら

 

100×0=0

です。

 

しかし、自分が『1』でも持っていれば

100×1=100です。

 

 

彼女が欲しい!といいながら

誰にも話をかけない、

 

服装に気を使わない、

 

眼を見ない、

 

「どうせ自分なんて…」と思っている、

 

 

…『ゼロ』です!

 

 

 

繰り返しになりますが

世の中には腐るほどチャンスは転がっています。

 

 

「1」と「0」の間には

無限の差があります。

 

 

・興味あることのブログを書く。

・興味のあることの知識をつける

・不完全でもいいから何か作る

まずは「1」になりましょう。

 

 

 

 

では今日はこれで。

 

 

 

しんのすけ

 

 

 

 

 

 

 

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