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しんのすけ心理ブログ    心理×旅×人生

2浪して偏差値42、26歳で鬱病ニートになったダメ人間が、心理学で人生を変えられるが実験してみた。

ワクワクキラキラして生きている人の脳科学

どうも、しんのすけです。

 

今日は「自分にはできない」という

自己否定が強い人に向けた記事です。

科学的に証明されているかなり強烈な内容になっているので

 

人生に不安を感じている人は

読んで頂けたらと思います。

 

 

 

 

好きなことをして生きるには
・特別な才能
・華やかな人脈
・多くのお金
が必要だと思いがちですが
そんなものは全く必要ありません。

 

僕らに唯一必要不可欠なのは
『自分が絶対達成したい目標』です。
この目標さえあれば脳は半自動的に
それを叶えるために人生をアレンジします。


僕は散々メンター(師匠)に
「目標は絶対に叶うよ」と
しつこく言われていて、
それでも中々その実感が
持てない時期がありました。

その時に「なんでそんなに言い切れるんですか?」
と質問したことがあるんですね。

 

 

僕:できるよ!と言われても根拠もないですし、何か自身がないで     す。。。

 

メンター:でも、自身が無い根拠もないよね。笑

 

僕:どういうことですか??

 

メンター:まだ何もしてないのに「できない」って
     言っている人が多いけど、それって『嘘つき』
     だよね。笑
     全力で行動して、それでもダメだったときに
     「できない」っていうのは良いけど、何も
     してないのに「できない」というと脳は
     できないように人生をアレンジしてしまうよ。

 

僕:確かに…僕は何を根拠に「できない」って言ってたんだろう…。

 

メンター:脳は「できない」と考えていると、「できない理由」を
     無理矢理にでも作り出す。逆に「できる」と思っていたら
     何が何でも「できる理由」を探し出そうとする。

 

 

当時の僕は「できない理由」
を探すのに一生懸命でした。
時には誰かに「やめといた方がいいよ」
と言われただけで落ち込んでいました。


自分に一番影響を与えるのは自分自身です。これを読んでいる皆さんは僕の言葉よりも自分自身の言葉に反応します。

 

どんなに有名な実業家が

「こうすればいいよ」とアドバイスをしてくれても

 

自分自身が「そんなのは無理だ…」

「自分にはできるはずがない…」と

考えていたら、その考え通りに

自分は動き始めます。

 

 

この脳のカラクリを利用すれば

マジで自分の好きなことをして生きて行くことができます。

これはマジです。何度も言います。マジです。

 

実業家とか、有名人に

「目標は必ず叶う」と言われると

「それは才能があったからでしょ?」

と言いたくなるかもしれませんが

 

2浪して偏差値42の大学にしか進学出来ず、

入った会社ですぐに鬱病になり、ニート

なった僕でさえ今は自分の好きなことで

時間にも場所にも縛られず

収入も自在にコントロールできています。

 

二年前はこんな生活出来るとは思ってませんでしたが

心理学、脳科学を学んで、脳の力を知った途端

人生が好転し始めました。

 

巷では「脳は3%くらいしか力を使ってない」っていうのが

本当に理解できる今日この頃です。笑

 

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