しんのすけ心理ブログ    心理×旅×人生

2浪して偏差値42、26歳で鬱病ニートになったダメ人間が、心理学で人生を変えられるが実験してみた。

ひとりぼっちが寂しい本当の理由と自由な人生を歩く方法

クリスマスに

ひとりぼっちでいることは

寂しいことなのか。

 

そんなわけがない。

 

デブがダメなのか?

 

貧乏がダメなのか?

 

ニート、フリーターが

ダメなのか?

 

 

答えは全部ノー!。

 

 

 

全部

自分が「ダメだ」と思うから

ダメなわけで

 

実はダメではない。

 

 

クリスマスで1人が淋しいのは

クリスマスで1人の人を見て

「うわっwさみしっw」

と思っているから。

 

デブがダメだと思うのは

デブの人を見て

「うわっwデブw」

と思っているから

 

貧乏がダメだと思うのは

お金に困っている人を見て

「うわーかわいそー」

と思っているから。

 

ニート、フリーターがダメだと

思っているのは

ニート、フリーターを

馬鹿にしているから。

 

 

本当はそれが「ダメ」なのではなくて

自分が「ダメ」と思っているから「ダメ」

なのだ。

 

 

人を批判すればするほど

自分の生きる幅は狭くなる。

 

自分で

クリスマスにひとりなことも

デブなことも

貧乏なことも

フリーターなことも

「ダメだ!」とレッテルを貼って

 

縛りゲームの人生を歩いている。

 

だから自分の嫌いなことを

延々と続ける人がいる。

 

自分で付けた「ダメだ!」に

縛られて

動けなくなっている。

 

 

心を解放するには

まずは「ダメだ!」を

減らしていくことから始めれば良い。

 

 

広告を非表示にする